日本の介護を、もっと『楽に!良く!』

ノーリフトリハが照らす「一生の仕事」の未来 


 その手は、支えるためにある。私たちは「支持面に載せる介助」技術(持ち上げない介護)を通じて、日本の介護現場にゆとりと希望を届けます。


 スタッフが輝き、利用者様の可能性が広がる。そんな当たり前の未来を当たり前にするために。

ノーリフトリハ研究会と一緒に、新しい介護の扉を開きませんか? 

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画面右上にある三本線のマークを押すと『メニュー』が出ます。

※スマホを横にしてご覧いただくと、観やすいです。

ノーリフトリハの紹介動画です


 10年間の介護現場での研究が証明した、驚きの『軽さ』をその目に。 

 
なぜ、あの施設の介護はあんなに軽やかなのか? 

 その秘密は、10年にわたる研究と現場スタッフの知恵が詰まった「支持面に載せる」技術にあります。 

 根拠があるから、誰でも『楽に!良く!』。現場を劇的に変えた本物の自立支援メソッドを、今すぐこの動画でチェックしてください。 

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 【実録】持ち上げ介護ゼロの介護現場へ。特養を変えた15年の軌跡 (取り組みと改善例)

 「介護に腰痛はつきもの」という諦めを、ここで終わりにしませんか? 
 介助者と当事者への優しさは活かしつつ、20kg以上の重介助だけを消し去る魔法の技術。
 私たちが2011年から積み上げてきた、実際の介護現場での結果を紹介しました。

 ノーリフトリハが創る「新しい介護の常識」。その答えはこの動画の中にあります! 

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 「失敗があるから、今がある。私が辿り着いた『ノーリフトリハ』の真実」 

 綺麗な成功談だけを並べるつもりはありません。 試行錯誤を繰り返し、時には失敗もしながら現場で磨き上げた「本物のノウハウ」を講演会で語り尽くしました。 
 「何から始めればいい?」「上手くいかなかったらどうしよう?」 そんな不安を抱えている方にこそ見てほしい、泥臭くて温かい、ノーリフトリハの原点となる動画です。 

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 【論文発表済み】科学が証明した『介護生産性向上』。スカイリフト活用術の真髄 

(集団ケアのトイレ介助での使い方)

 「本当に人手不足が解消するの?」その答えは、この動画の中にあります。
 実際の集団ケア現場で実証し、論文としても認められたスカイリフトの驚くべき効果。
 勘や経験だけに頼らない、データに基づいたトイレ介助の改善例を紹介します。
 現場を『楽に!良く!』するための確実な一歩を、理論と実践の両面から学んでみませんか? 

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 介助重量を100kg減らす技術。120kgでも腰にこない、驚きの移乗メソッド 


 根性でも力技でもありません。必要なのは、支持面を味方につける「知識」です。
 120kgの重さをそのまま持つのを卒業し、100kgを支持面に預けてみませんか?
 残る介助重量は、わずか20kg。
 理学療法士・大野倫由が発案した、安全・軽量・快適な「載せる介助」の仕組みを動画で徹底解説。あなたの身体を守り、ケアの質を異次元に引き上げる答えがここにあります。 

YouTubeの紹介

 日本の介護を『楽に!良く!』。あなたの応援が、現場を変える大きな力になります !


 YouTubeでは、今日から使える最新の介助技術や、現場がパッと明るくなるヒントを続々配信中。 

 チャンネル登録や高評価は、私たちが目指す「持ち上げない介護」を日本中に広めるための大切なガソリンです。
 あなたの一押しが、どこかの現場で悩む誰かの救いになる。
 理想の未来を共に創るパートナーとして、ぜひ応援(チャンネル登録と高評価)をお願いします! 

ノーリフトリハの紹介

 日本の介護を『楽に!良く!』変える。ノーリフトリハ®が導く「持ち上げない自立支援」の未来 


 毎日の介助に、もっと「ゆとり」と「尊厳」を。 

 


「一生続けたい仕事だからこそ、自分も相手も大切にしたい」。そんなあなたの真っ直ぐな想いに、ノーリフトリハ®は寄り添います。

ノーリフトリハとは、単なる腰痛予防のための技術ではありません。
 私たちは、介助の常識を「支持面から持ち上げる(非荷重)」から「支持面に載せる(荷重)」へとシフトさせ、当事者様の持てる力を最大限に引き出す「持ち上げない自立支援」を提唱しています。

なぜ、ノーリフトリハで現場が変わるのか?

 一般的な「ノーリフティングケア(労働安全衛生)」が介助者の腰痛予防を主目的とするのに対し、ノーリフトリハは「当事者の自立支援」を目的としています。

  • 「力」ではなく「物理」を味方に: 人力やリフトを使い、当事者を「支持面に載せる」ことで、身体本来の自然な動き(自然動作)を促します。
  • 「作業」ではなく「想い」を形に: 「どのような生活を希望されていますか?」という当事者様の願いと、「それを叶えてあげたい」というあなたの介護観。その両方を、確かな知識と技術で実現します。


 高知から全国へ。共に創る、新しい介護のカタチ

 高知県の看護・介護教育の現場でも紹介されたこのメソッドは、2011年からの膨大な実践研究を経て、2023年にさらなる進化を遂げました。

「あなたの介助が『楽に』なれば、ケアの質はもっと『良く』なる」。
 ノーリフトリハ研究会は、この理念に共感する仲間と共に、あなたと当事者様が共に輝き続けられる、明るく健やかな未来を切り拓いていきます。 

※ノーリフトリハ研究会は、ノーリフトリハの研究と活動を協力してくれる仲間の集まりです。

【補足説明】

  似ているようで、実は「目的」が違います

「腰痛予防」の先にある、「自立支援」へ。

  • ノーリフティングケア

 【目的】介助者の腰を守る

 【基準】介助者が「人の力」で持つか?「福祉機器」で持つか?

  • ノーリフトリハ®

 【目的】当事者の自立を支える
 【基準】当事者を支持面から「離す(非荷重)」か? 「載せる(荷重)」か? 

※ ノーリフトリハ®における『載せる』という用語は、支持面へ『荷重』することを意味(載せる=荷重)しています。 

 結論:だから『楽に!良く!』なれる

 無理に持ち上げることによる「離す(非荷重)」のを止めて、身体を「支持面に載せる(荷重)」するだけで、当事者様は本来の力を発揮しやすくなります。結果として、介助するあなたの負担も驚くほど軽くなる。

 「身体を守る」から、さらに一歩先の「活動と参加を引き出すケア」へ。

 それがノーリフトリハです。

その「持ち上げ」、卒業しませんか?

なぜ、私たちは「持ち上げ」を止め、「支持面に載せる(持ち上げない)」ことを薦めるのでしょうか?その理由は、お互いの身体への優しさが全く違うからです。

  • 持ち上げる介助(図:中央) 身体を上に離すと、重さがすべてあなたの腕や腰にかかるだけでなく、利用者様の背骨にも無理な負担(牽引力)を与えてしまいます。
  • 持ち上げない(載せる)介助(図:右) 支持面に重さを預ける(支持面に載せる)ことで、介助重量は劇的にダウン。当事者様の骨も積み上げられて「しっかり支えられている安心感」の中で、自然に動くことができます。


「力」で頑張るのを止めて、「物理」を味方につける。

 あなたと利用者様、ふたりの身体を守る答えがこの図にあります。


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「頭」ではなく「身体」で、本当の違いを体感してください。

介助する側と、される側。それぞれの視点を入れ替えて「体験」することで、ノーリフトリハの真価がはっきりと見えてきます。

  • 介助者の役: 「持ち上げない」ことで、腰や腕がどれほど楽になるか。
  • 当事者の役: 「支持面に載る」ことで、どれほどの安心感と動きやすさが生まれるか。


  安全に配慮しながら、ぜひ現場の仲間と試してみてください。その一瞬の体験が、あなたの介護を『楽に!良く!』変える大きなヒントになります。


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「離す(持ち上げ)」から「載せる(持ち上げない)」へ。足の裏で支える、驚きの軽さを比較。

「離す(持ち上げる)」のをやめて、支持面にしっかり「載せる(持ち上げない)」。
 たったそれだけで、足の裏に体重がしっかり載り(足底荷重)、介助量は劇的に軽くなります。

自立支援と身体の楽さを両立する、足裏への体重計の変化と驚きのビフォーアフターをその目で確かめてください!

代表者紹介

 

「あなたの介護を楽に、当事者を良く!」日本の現場に笑顔を灯す、ノーリフトリハ®の挑戦者

代表:大野 倫由(おおの ともゆき)| 理学療法士

「介護を、一生続けたい仕事にしたい。」 そんな想いを胸に、高知県生まれの「土佐っ子」理学療法士として、2011年から特別養護老人ホームの現場で『持ち上げない介護』の研究に心血を注いできました。


かつての介護現場は、重労働による腰痛や疲労が当たり前。

しかし、私は諦めませんでした。現場のスタッフ一人ひとりの声に耳を傾け、10年以上の歳月をかけて辿り着いた答えが、日本生まれの介助概念『ノーリフトリハ®』です。

私が約束する「新しい介護のカタチ」

私が目指したのは、単なる腰痛予防ではありません。

  • 介助者の幸せ: 身体の負担を劇的に減らし、心にゆとりが生まれること。
  • 当事者の尊厳: 「支持面に載せる」介助理論と技術で、本人の力を引き出し、自立を支えること。


2019年、ついに特養の現場で「完全ノーリフトリハ(持ち上げ介護ゼロ)」の労働環境を実現しました。20kg以上の介助負担をゼロにしても、人の手のぬくもりは消えない。むしろ、ゆとりがあるからこそ、もっと優しいケアができる。その確信が、今の私の原動力です。

「難しいことを簡単に!正しいことを楽しく!」

これが私のモットーです。
 どれほど優れた理論も、現場で楽しく実践できなければ意味がありません。
「コロンブスの卵」のような、シンプルで驚きのある発見を、これからも全国の仲間へ届けていきます。

日本の介護を、もっと『楽に!良く!』。


 あなたと大切な方の明日を、私と一緒に明るく照らしていきませんか?

アマゾン電子書籍紹介

アマゾンのサイトで電子書籍も販売されています。

ノーリフトリハ

持ち上げない自立支援

ノーリフトリハ

持ち上げない自立支援: 支持面に載せると介護が楽になり 当事者が良くなった 

著者、大野倫由

ASIN:B086N21WJY

ノーリフトリハ書籍1冊目(2020/4/1発売)
 

【アマゾン電子書籍】で販売中

(490円)

ノーリフトリハの初めての本です。ノーリフトポリシーの介助者の腰痛予防から、ノーリフトリハの当事者の自立支援へと概念と理論を創り始めた『載せる介助』の原著です。

入門書としてご覧ください。

ノーリフトリハの誕生と理論

『持ち上げない介助』から『載せる介助』へ

著者、大野 倫由
ASIN: B0BHRCCMPY

ノーリフトリハ書籍2冊目(2022/10/10発売)

【アマゾン電子書籍】で販売中
(330円)
 

ノーリフトリハの誕生から理論(2022年度)を簡単に説明してます。120kgのモデルを楽に移乗する『載せる介助』の方法とコツを紹介してます。

介助理論を簡単にわかりやすく説明しています。

アマゾン電子書籍のアプリ

アマゾン電子書籍はアプリでスマホやタブレットでも読めます。
Googly playで無料ダウンロード可能です。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.amazon.kindle&hl=ja&gl=US

ノーリフトリハ研究会の案内


ノーリフトリハ研究会の案内です。お知り合いや興味のある方にご紹介いただけるときにお使い下さい。

写真もダウンロードして使用していただいてもかまいません。

※ノーリフトリハ研究会の案内はA4サイズでカラーで作成しています。

ノーリフトリハ研究会の案内(配布用)



 お知り合いや興味ある方に、ご紹介していただける時にご使用ください。

 下のボタンから案内用のPDF版がダウンロードできます。

問い合わせ

 『もっと良いケアがしたい』、『うちの現場でも変われるかな?』

そんな真っ直ぐな想いや、ふとした想いをいつでもお待ちしています。 

そのあなたの想いを、確かな技術で形にしませんか?

あなたの手は、もっと自由に、もっと優しく変われますよ。 

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